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今熊神社紹介 太鼓由来 今熊太鼓の歩み
活動状況 曲目


今熊太鼓 紹介
名 称/ 武州 今熊太鼓
拠 点/ 東京都八王子市川口町
創 立/ 昭和55年
代 表/ 髙野 重信
会員数/ 25名 (男性14名、 女性 9名)




今熊太鼓 由来
八王子市は西のはずれ川口町で「体力つくり運営委員」としてボランティア活動に励む青年6人が、「和太鼓の勇壮なリズム」に魅せられ、昭和54年6月「八王子市川口学区体力つくり」の一環として「和太鼓」を取入れました
同士を集め練習を重ねる中、隣は上川町の「今熊山」に鎮座する「今熊太鼓の大太鼓」が昔の山火事に遭遇し、村人の機転で焼失は免れたものの、皮は破れ胴部は傷つき使えぬ状態のまま保存されている事を聞き、太鼓の復元を神社に申し入れました。神社側の快諾を頂き、「平日の夜間」、「休・祭日の昼間」太鼓の修復に取り組み、数ヶ月後に見事復元し、今熊神社に奉納するに至りました。大太鼓の復元奉納が認められ昭和55年9月、今熊神社の「太鼓保存会」として認定を受け、会名を「武州今熊太鼓」と命名、「和太鼓集団」として発足したのが始まりです。


活動状況

         
1:八王子まつり関東太鼓大合戦 2:防犯協会、防火協会への協力
3:伊豆半島太鼓フェスティバ 4:伊東按針祭太鼓合戦
5:各種団体、企業、個人等のレセプション 6:踊れ西八祭りへの参加
7:青少年非行化防止への協力 8:その他積極的に出演させて頂いております
入会を希望される方へ
 太鼓への情熱溢れる、個性豊かな面々が集まっております。
 練習風景をご覧になりたい方、一度体験してみたい方は、
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